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2008年10月27日 (月)

パイプドビッツ

パイプドビッツ(マザーズ3831)の佐谷宣昭社長とラジオNIKKEIの番組で対談しました。

パイプドビッツは、ASPとして「データベースの銀行」サービスを提供しています。

企業では多くの個人情報を取り扱いとその管理が課題・問題となっていますが、企業が、銀行にお金を預けるようなイメージで個人情報などの情報を預けられるというものです。

具体的な事例としては、アンケートや試写会の申込み、メールマガジンや販売促進のキャンペーン、アンケート、商品をご購入した顧客からの問合せフォーム、採用活動のエントリーフォーム、個人投資家向けのIR情報配信などもあります。

顧客数は、2008年8月末で1,245社。サービス業(336社)、情報通信業、製造業、卸売・小売業、金融・保険業等で導入されています。

詳しい事業内容、今後の戦略については番組サマリーを。

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