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2005年8月 4日 (木)

スペースシャトル

スペースシャトルディスカバリー、初の船外修復活動。

カメラの映像が鮮明だから、作業の様子、手元付近がくっきりテレビでも見られる。

で、どうなの?

あくまで素人目になんだが・・・。

これまで伝えられている突起や浮き上がり部分の他に、あちこち黒こげに見える箇所、傷に見える箇所が眼に飛び込んでくる。

かなりあちこちテレビ番組を見ていたけれど、それに言及しているのをまだ見ていない。

航空評論家や元・宇宙飛行士がいるのに、どうして、「あの黒い部分や傷に見える箇所は何ですか?」と聞かないのだろう???

明るく楽しげに伝えているけど、本当にそんな状況なのだろうか。

実はあっちもこっちも傷だらけってことは無いのだろうか。

あの黒こげ&傷(に見える箇所)を眼にするたび、無事に帰ってきてくれ~!!と祈るばかり。

明るく楽しげな番組のノリに、どうも違和感を感じるのは私だけだろうか・・・。

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