« もうすぐクリスマス | トップページ | クリスマス »

2005年12月22日 (木)

今日は

DSC_0666blog

<どうも。ワタクシこういう者です。クンクン。なにとぞよろしく。あ、こちらこそ。クンクン>

今日は地方に入院している親戚の見舞いに行きました。とても元気で明るい人だったので、点滴とか、いろんな管が身体につながっている姿はかなりショックだった。

手術後にもかかわらず、冗談を飛ばしまくり。すっかり病室の人気者になっていた。

だけど、声はさすがにいつもの力がなくて・・・。

握った手をずっと離したくないな、と思った。

|

« もうすぐクリスマス | トップページ | クリスマス »

コメント

お見舞いですか。。。
今年の初めには入院していました。
痛い検査の時にそっと手を握ってくれた若い看護婦さん、
どうしているかな?。。。(*^_^*)

投稿: staka | 2005年12月22日 (木) 08時08分

僕は今までそんなに入院するような大きな病気はした事はないです。
一回だけ、自然気胸という肺が破れてしまう病気で入院、手術を受けた
事があります。
入院すると、現実世界から疎遠になったような現実喪失感を凄く感じ
凄く心理的に弱くなります。ちょっとした言葉にも感激して涙したり
寂しく感じたり、気持ちのコントロールが大変でした。
今思うとその経験は凄く貴重な物となっています。

投稿: こうせい | 2005年12月22日 (木) 10時57分

★stakaさん
もうすっかり病気は良くなったのですか?
看護婦さん・・・病気の時には本当に天使に見えますね。
だめですよ。あんまり長々と手を握っちゃ(笑)

★こうせいさん
自然気胸ですか・・・。
苦しそうですね・・・。突然破れるみたいですね。
学生のとき、テニスサークルの友人が何度もこれに苦しんでました。サーブ打とうと思うとシュ~ッ。だそうです。

病人の気持ちがわかるというのは本当に大切なんだと思います。
いろいろな経験が活かせるお仕事ですね。

投稿: takako watanabe | 2005年12月22日 (木) 23時48分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/44617/7771643

この記事へのトラックバック一覧です: 今日は:

« もうすぐクリスマス | トップページ | クリスマス »