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2009年2月11日 (水)

つれづれ

最近見たテレビ番組。

☆「わたしが子どもだったころ」(NHK)アニマル浜口さん。

いや~、アニマルさん、すごい人です。

いつも浜口京子さんのことを「京子ちゃんは、偉いな~。年頃の女の子なのに、父親の密着&溺愛ぶりによく我慢しているなぁ」と思っていたんですが・・・。アニマル浜口さんの少年時代を知り、あのアツイ親子関係にも納得です。

オリンピックで京子さんを肩車していたアニマルさん。少年時代に家族と離れ離れで寂しい生活を送っていた時に、肩車している仲の良さそうな親子をなんともいえない気持ちで見つめていたアニマルさんにとって、肩車というのは最高の愛情表現の一つなのだなぁと・・・・。

(翌日の「家族に乾杯」(NHK)に京子さんが出ていたので感動二倍。あぁ、お父さんの愛が確実に伝わっているんだなぁと・・・・。)

アニマルさんが、少年時代に住んでいた家を訪れて、(家に)お礼を言いながら柱をさすっていた姿は、涙なしには見られませんでした。

☆「神の雫」(日テレ)

主人公・雫のライバル役、田辺誠一氏の演技が突き抜けてます。

使徒ワイン呑む度に「おぉぉ~~~~っ!!!」と、震える声で恍惚の表情。

カーブ(?)に篭ってモナリザの絵を描いたり(笑)

漫画が原作とあって、全般的にもろもろデフォルメがすごいです。

おいおい!などと突っ込みどころ満載ながら・・・

見終わるとワインが飲みたくなるのは結構はまっている証拠?!

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コメント

京子ちゃんは、あのお父さんのもと、普通ならぐれそうだけれど、すごく素直でよい子なんですよ。家族思い出し。ただ、それがデメリットになることも。。。

神の雫みてないけど、CMなんかで見る限り、おいおい!とつっこんでしまいます。
非現実で、日ごとの疲れを忘れさせてくれるドラマに、メイさんの執事をお勧めします(笑)

投稿: mana | 2009年2月11日 (水) 15時43分

manaさん
京子ちゃん、本当にいい子なんだろうな~と思います。お父さんもすごい人ですね。とても苦労された方なのですね。暑苦しいほど(?)家族を愛している理由がよくわかりました。ワタシもこれから京子ちゃんを応援します(^^)

>メイさんの執事
もう~若いコがすきなんだから~(笑)今度チェックしてみます(爆)

投稿: 渡辺タカコ | 2009年2月11日 (水) 16時20分

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